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どうも、僕です。 J(じぇー)デス。 さて、桜のシーズンも終わり、出逢いと別れの時期も過ぎたと思ったら、すっかり種差天然芝生地の緑もいい色になってきました。 今日も気がつくと目の前には種差グリーン、そして足はおのずと・・・ ![]() 今日は金剛食堂さんにお邪魔しました。 3人で行きましたが、磯ラーメン、めかぶラーメン、僕イケメン♪って、おいおい(汗) もちろん僕も磯ラーメンを注文です。 まずは、連れのめかぶラーメンをちょっと観察。 う~ん、どんぶり一面に種差天然芝生地を連想させる、たっぷりのめかぶが乗ってます。 ![]() 観察していると、きましたっ! 待ちに待った磯ラーメン!! この量のうにが標準装備とは、なかなかのものです。 ![]() うにの味もよく、そしてスープもうにのコクに負けない出汁がきいていて、とても美味しいです。 そして気がつくと、 ![]() はいっ!完ツユ。 ちなみに、完ツユとは、美味しい磯ラーメンを食べたときには必ずスープをすべて飲み干してしまう、種ブロガーの性なのです。 そして今日は、行ったメンバーみんなで! ![]() 完ツユ×3です。 ![]() 種差海岸を代表する景色である天然芝生地を眺めながら、堪能してみてください。 みなさんも種差海岸におんでやぁんせ! By J ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 金剛食堂 〒0310841 青森県八戸市大字鮫町字棚久保14-84 TEL 0178-38-2540 ※JR種差海岸駅から徒歩3分、種差天然芝生地の目の前です。 ※今回紹介したメニュー【磯ラーメン850円、めかぶラーメン750円】 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
どうも、僕です。 お久しぶりのJ(じぇー)デス。 尊敬するTOSHIYA先輩がたねブロを卒業されました。 斬新な切り口でいつも楽しい話題を提供していた、当ブログの牽引役だっただけに、その穴は大きいのですが、それに負けないようにがんばっていきますので、今後ともよろしくお願いします。 さてさて。 長い北国の冬が終わり、春めいてきた今日この頃。 天気も良く、気がつくとそこは種差海岸。 ![]() 種差海岸といえば、蕪島、葦毛崎、種差芝生地、そして磯ラーメン☆ そして、冬場になるといつも気になる、あのお店の再開・・・ 遠距離恋愛の恋人に会う気分とは、こういう気持ちなのかもと思いつつ、お店の前に来ていました。 黄色いハンカチではなく、のれんが出ていれば、それは営業中の合図。 さあ、何が出ているのか!? ![]() キター!営業してました。 我らが小舟渡食堂。さっそく中へ。 久々なのでメニューを見ましたが、注文はいつもの「磯ラーメン」。 ![]() 見てください!感じてください!!磯の香りが広がってきました。 湯気をかわしながらスープ表面を見てみると、そこには・・・しゅうり貝とうにと色々な海草を発見。 こんな風呂に入りたいですね(笑 そのほか、今日はちょっと贅沢に「山海おにぎり」も注文しました。 ![]() こんな洞窟があったら、入ってみたいですね(笑 いくらやうになどの海の幸と、梅や大葉の山の幸。 これはまさに大アドベンチャーです。 また、一緒に行った同僚は、「ほやおにぎり」を注文。 これもまたおいしかったようです。 ![]() これで午後も生きていく活力がみなぎってきました。 これからの時期はうみねこの活動も活発になり、どんどんお花も咲き始める種差海岸。 すばらしい景色とおいしい食べ物でおなかいっぱいになること間違いなしですので、みなさんも種差海岸におんでやぁんせ! By J ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 海席料理処 小舟渡 八戸市鮫町小舟渡平10 TEL 0178-33-3824 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
3月11日の東日本大震災直後の海席料理処「小舟渡」。 震災直後は、あの古い建物がどうなったのか心配でしたが、 建物の形が残っていたときはホッとしたことを思い出します。 (↓は震災直後の小舟渡周辺の様子) ![]() 下は小舟渡の建っている場所ですが、 もうすぐ目の前が海で崖から突き出して建っているんですよ。 無事だったかあ~と近くに寄ってみるとひどい爪痕が残されており、 お店が復活できるのか不安になったものです。 震災後に店主のお話を伺うと大津波が建物の半分くらいの高さまで押し寄せ、 グルグルと渦を巻いていったそうです。 建物が残ったのが奇跡的という感じがしてしまいます。 ![]() それでも、震災から半年の月日をかけ、 9月1日に奇跡的な復活をとげた「小舟渡」。 私は9月の復活から2ヶ月半がたった、11月になって行くことができました。 ![]() 店内に入ると震災のあとは感じられないほど。 まるで津波が来たとは思えないくらい、元通りです。 ここまで修復されるのに時間も資金もかかったでしょうね。 ![]() 海を見晴らすことが出来るのも変わらず。 この景色を見ながら「磯らーめん」をもう一度食べることができる幸せ。 ![]() 目の前にやさしい磯の香りを漂わせた1杯の「磯らーめん」。 ![]() 中にはしっかり大きな「そばもち貝」が! これがあるのとないのでは汁の旨みがぜんぜん違うんですよね~。 そばもち貝を今年はなかなか食べられなかったので、 普段より余計に大事に味わってしまいますね。 ![]() さらに定番の「山海おにぎり」もチョイス。 これだけビジュアルを崩したくない「おにぎり」も珍しいのではないだろうか。 これも変わらずウマイです。 ![]() 一度、食べるとまた食べたくなるのが小舟渡の魅力。 性懲りもなく、次の週も行ってしまった(笑) 今度は「ホヤらーめん」を注文。こちらもホヤの香りがたまりませんね。 ![]() 当然のごとく、2食とも完ツユでいただきました。 汁まで飲み尽くした時の幸福度と達成感はたまりませんね。 ![]() 震災からよみがえった海席料理処「小舟渡」。 今年は12月中旬まで営業を予定しているそうです。 よみがえった、あの「磯らーめん」を食べることができるのも、今年はあとわずか。 ぜひ、足を運んでみてはどうでしょうか。 「元気をここから八戸!」 by TOAHIYA <海席料理処「小舟渡」> ◆住所:青森県八戸市鮫町小舟渡平10 ◆電話:0178-33-3824 ◆営業時間:営業時間: ・11:00~16:00 (ラストオーダー15:30) ◆定休日:毎週月曜(月曜が祝日の場合は火曜)
たねブロ初参戦の”といち”と申します。 今後、度々登場することになりそうですが、どうぞよろしくお願いします。 さて、震災以降、休業しておりました“八戸で最も海に近い食堂「小舟渡」”。 9月1日、ついに震災を乗り越え、営業を再開しました! ![]() 建物内部は、想像していたよりも広く、座敷でゆったりくつろげます。 何より、こんなに素晴らしいロケーションを堪能できる食堂が八戸にあったんですね! ![]() 初々しいコメントを連発しておりますが、 実は私、「小舟渡」さんに伺うのは初めてでして、大感動しているところです。 女将さんにお話をお聞きしたところ、 休業中にたくさんの温かいお言葉を頂戴したとのことで、 あのケンコバこと、ケンドー小林さんからも激励の連絡があったそうです。 このように、誰もが営業再開を待ちわびた小舟渡さんですが、 早速、あの”磯らーめん&山海おにぎり”を注文しました。 ![]() 初体験の小舟渡さんの磯らーめん!あっさり塩味のスープですが、 魚介類の出汁がしっかり取れており、ムシウニ、ホタテ、海草、えび等、具沢山です。 山海おにぎりも具沢山で味はもちろんのこと、磯らーめんとの相性も抜群です。 もちろん、完ツユです(笑)。 ![]() 海の幸を堪能した後は、いつまでも海を眺めていたくなります。 すっかり気に入ってしまいました。 ![]() by といち ◆海席料理処「小舟渡」 住所:八戸市鮫町字小舟渡平10 電話:0178-33-3824 営業時間:11:00~16:00(ラストオーダー15:30) 定休日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日) <「うまい!を明日へプロジェクト第5弾> ◆スーパードライ1本につき1円が蕪島・種差海岸周辺の整備・保全に 活用されます。 ◆対象商品:平成23年9月上旬から平成23年10月下旬に製造した アサヒスーパードライ缶500ml、350ml、大びん、中びん。
6月16日の種差海岸。 この日は見事なほどの青空。 この青空の下を種差海岸の爽やかな潮風に吹かれながら、 気持ちよさそうに散策を楽しむ方々が、あっちにも、こっちにも。 もしかしたら、JR東日本が発売した「JR東日本パス」のおかげもあるのかも。 だって、東日本全線が大人10,000円、子どもは5000円で、 1日乗り降り自由なんですって。 ![]() なんて考えながら、種差海岸の中須賀を眺めていると 黄色い花がちらほらと見えます。 もしや!と思い、駆け寄ってみるとそこには 種差海岸の夏を代表する花の1つ「ニッコウキスゲ」が見事に咲いていました。 震災後もいつもと同じようにニッコウキスゲが咲き始めている姿を見て、 ほっと胸をなでおろしてしまいます。 ![]() 黄色いニッコウキスゲが種差海岸を代表する夏の花の1つならば、 同じ黄色で種差海岸を代表する食といえば、「ウニ」でしょうか(笑) このウニを求めて、訪れたお店は、「波光(はこう)食堂」さん。 目的はやはり磯ラーメン。ここの磯ラーメンは具にウニがのっているんですね。 早速、”磯ラーメン”を注文しようとしたところ、 どうしても”磯らーめんとミニうに丼”のセットが気になってしまい、 しばし悩んだすえ、セットで注文することに。 ![]() 私の手元に運ばれた磯ラーメンとミニうに丼。 そうそう、八戸で”うに丼”と注文すると卵とじのウニ丼のことを指すようで、 ちゃんとメニューには”うに丼”と”生うに丼”が別メニューであるんです。 この波光さんの”うに丼”も卵とじなんですが、 なんと中には肉厚なアワビが潜んでいるです! 卵、ウニ、アワビの甘味が下のごはんにもしっかり浸み込み、 旨みがミックスされた”ごはん”の旨みは見事! 名前はミニでも中身は一級品の”ミニうに丼”。恐るべしです。 ![]() あとは、お約束どおり完ツユ、完食です(笑) これだけ食べるとカロリーが気になってしまいますが、 気にしないでおきましょう! ![]() 種差海岸の雄大な景色、 そして、私にはなくてはならない豪華な海の幸。 休日は種差海岸まで足を運んでみませんか! ![]() by TOSHIYA <波光食堂> ◆住所:青森県八戸市鮫町棚久保14 ◆電話: 0178-38-2433 ◆磯ラーメンとミニうに丼セット:1450円。
5月に入り、日中は散策を楽しめるほどの気温となり、 種差海岸の遊歩道にはリュックを背負いながら、散策を楽しむ方々がふえてきました。 私は種差海岸の清掃活動にどっぷりと汗を流し、 足腰が少しくたびれてきたところで時計を見るとお昼の時間。 種差海岸の爽やかな風を浴びながら、お腹が空いていることにふと気づく。 そう言えば、あの豊かな磯の風味が香る料理を久しく食べていない。 kazuyaを筆頭にたねブロスタッフが食べ歩いた、 いや、飲み尽くしたと言ってもよい、種差海岸の数々の磯ラーメン。 やっぱり、種差海岸に来たからにはなんとしても食べたくなってしまう。 あの潮汁のスープ香りをもう一度とばかりに磯ラーメンを求めて、 向かった先は「味さき(みさき)」。 味さきの磯ラーメンはシュウリ貝、エビ、ホタテ、 そして、麺が見えないほど海藻が盛りつけられたラーメン。 早速、磯ラーメンを注文し、今か、今かとその登場を待っていたところ、 爽やかな水色の器に盛りつけられたラーメンが! ![]() 久々の恋人との対面のようなドキドキを感じますね。 透き通っていながらも、しっかりとした味のあるスープを口に運ぶたびに、 磯のエキスがまるで全身にいきわたります。 海の幸がまるご凝縮され、体中がぽかぽかと温まっていきます。 もうあとは本能のまま海の幸をほおぼるだけ。 そう。完ツユです(笑)。 久々の磯ラーメンの完ツユ。とても充実感がこみあげてきますね。 ![]() 味さきのおかあさんは「3月11日の東日本大震災以降、 お客さんの足は以前より少なくなってしまって寂しいんですよ」と語られておりましたが、 温かい笑顔で私たちを迎えてくれます。 ![]() お母さんの笑顔と磯ラーメンの海の幸でいつも元気をいただく私。 種差海岸の磯ラーメンは健在です! 磯ラーメンを久しく食べていないなあという皆さんも種差海岸にお越しの際は お立ち寄りくださいませ~。 ![]() by TOSHIYA ◆「味さき」 住所:八戸市鮫町字遥望石35-6 電話:0178-38-2827 営業時間:11:00~17:00
磯ラーメンに関する一考察 ご無沙汰しております。kazuyaです。 最近、このブログで記事を書いているのは「TOSHIYA」ですが、「kazuya」とは似て非なるもです(「YAが一緒なだけだろ!」という怒りにも似た突っ込みが聞こえてきそうですが・・・)(笑) 一方、タイトルにもある「イクメン」と「イソメン」は、果たして似て非なるものでしょうか? 先日、新聞を読んでいたら、このような記事が目に飛び込んできました。 『「イク(育)メンという言葉をはやらせたい」-男性の育児参加を推進しようと、国会答弁などで意欲を見せている厚生労働相が、厚労省男性職員の育児休業取得率を2008年度の2.3%から一気に10年度は4倍の10%にアップさせる目標を打ち出した。』 この記事が私にはどうしてもこのように見えて仕方がなく、思わずペンを執りました(厳密には「キーボードをたたきました」ですが)。 『「イソ(磯)メンという言葉をはやらせたい」-磯ラーメンの完ツユ参加を推進しようと、磯ラー弁などで意欲を見せている攻勢労働相(この場合の「労働」とは完ツユする行為)である私が、種差海岸での磯麺休業取得率を2008年度の2.3%から一気に10年度は4倍の10%にアップさせる目標を打ち出した。』 この二つの言葉には、何か通じるものがあるように感じます。 皆さん!休暇を取得してどんどん磯ラーメンを食べ尽くしましょう! ![]() by kazuya
種差の磯の食の魅力にはまり、 磯の食を捜し歩いているTOSHIYAです。 また肌寒い日になってしまいましたね。 外を歩くと体が冷え込んでしまいます。 こんなときは温かい食べ物で 体の芯から温めよう!と「食事処味さき」に立ち寄りました。 ![]() このお店は磯ラーメンの種類が実に豊富。 ・しおラーメン(650円) ・磯ラーメン(950円) ・うにラーメン(1300円) ・味さきラーメン(1500円) なんと4種類もあります! メニューとにらめっこしながら、 うにラーメンを注文することに。 来たとたん 「うぉっ!」おもわず歓声をあげてしまいました(笑) ![]() うに大盛りです(笑)。 まわりにはふのりとわかめがこれでもかと言わんばかりに 盛られており、麺が見えないくらい! 透明なスープにたたずむうに。 何杯食べてもなくならないのでドンドン口に運びます♪ ![]() ふのりは赤色というイメージを持っていましたが、 地元の緑色のふのりを使用しているとのこと。 コリコリとした歯ごたえと磯の風味も「うに」とよくあいます。 ![]() ほかにも、ホタテ、タコ、イカが このなかに隠れています。 ![]() まさに具沢山です。 おばちゃん自慢のスープとこだわりの麺が しっかりと具を引き立てており、あっという間に完ツユです。 ![]() 青い器はまるで磯のようであり、 磯を食べつくした達成感でいっぱいでありました。 ![]() 種差海岸へお越しの際は 磯ラーメンで体を温めてみませんか(笑) by TOSHIYA ◆お食事処 味さき ◆住所:八戸市鮫町字遥望石35-6 ◆電話:0178-38-2827 ◆営業時間:11:00~17:00 ◆うにラーメン1300円
蕪嶋まつりで「ほや潮汁」を食したあと、 出店を見物しながら散策。 すると目の前に黄色のノボリを発見。 ![]() まるで私を手招きしているかのようにはためいていました。 ノボリには「磯ラーメン」の文字(笑) さっそくノボリを掲げている 「いわみ食堂」さんで磯ラーメンをいただくことに。 ![]() さっそく大きな器の磯ラーメンが登場! このサイズには驚きました。 ![]() この大きな器に磯の香りと磯の風景が凝縮され、 食材もきらきらと輝いております(笑) ごらんのとおりです♪ ![]() ![]() また、軽く散りばめられた葱と海の幸の組み合わせが 絶妙なんですよ。 お約束の完ツユです(笑) ![]() お店の方からも「おつゆまで飲んでいただき、ありがとうございます!」 との嬉しい声もいただいちゃいました。 磯ラーメンでお腹が満たされるかなと思うかもしれませんが、 お腹にドスンときますね。 1,100円と少し値ははりますが、 値段に負けないくらいのボリュームですよ。 by TOSHIYA ◆「いわみ食堂」 住所:青森県八戸市大字鮫町字鮫80-1 電話:0178-33-3430 営業時間:11:00~16:00 定休日:お問い合わせください。 主なメニュー:丼物、定食、ラーメン、カレー他 ◆この記事の情報(メニュー等)は、2010年4月のものです。
「たねブロ」発 究極の弁当 ここに参上! 美しい!ノハナショウブの美しさに引けをとりません! ![]() 太平洋や葦毛崎展望台にもマッチしているではありませんか。 ![]() ![]() この究極の弁当。名付けて、 「磯ラー弁」 ![]() 「麺」から「弁」への美しすぎる進化! 味はと言うと・・・ 弁当箱の中の仕切りを境に、ツユが程よく染み込んだウニご飯ゾーンと出汁がたっぷり染み込んだ魚介類と海藻のおかずゾーン。絶妙のコラボです。そしてアクセントとしての大根の漬物。美味い!食後なのに食前の感覚。美味すぎる! ![]() ![]() 種は進化していますが、味のエネルギー保存の法則は保証しますよ(笑) (終わり) by kazuya < 前のページ次のページ >
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